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[終了しました] ミッチ・ハイダー&分山貴美子くちぶえワークショップ

PoePoeくちぶえ講師・分山貴美子さんと、アメリカよりミッチ・ハイダー氏を
ゲストに迎えて、くちぶえワークショップを開催します!

くちぶえで3オクターブの音を出すことができ、国際口笛大会で日本人初の総合優勝をした数少ないプロのくちぶえ奏者・分山貴美子さん。そして、1977年よりプロの口笛奏者として、また、1998~2009年までアメリカ・日本・カナダで開催された国際口笛大会のMCや、口笛スクール講師を務めてきたミッチ・ハイダー氏(アメリカ、オレゴン州ユージン)。ハインダー氏は1982年の国際口笛大会の世界チャンピオンであり、アメリカ口笛奏者の殿堂入り(Hall of Fame)も果たしています。

二人の口笛世界チャンピオンから、楽しく口笛を教えてもらえるチャンスです!
めったに体験できないこの機会に、ぜひご参加くださいませ!

演奏経験は問いませんので、どなたでもご参加可能です。
皆様のご参加、お待ちしております。

ワークショップ概要

  • 日程:2014年 4月12日(土) 12:30~14:00
  • 場所: ポエポエ東京スタジオ
  • 参加費:  3,000円(当日のお支払は3,500円)
  • 定員: 30名(定員に達し次第募集を締め切らせてさせて頂きます。)
  • 同日16:00からライブも開催されます。 ワークショップとライブの両方参加される方は
    特別料金6,000円(当日のお支払は7,000円)にて参加可能です!
  • お申し込み: 下記フォームまたはお電話(03-3716-1339)にて。
<プロフィール: 分山貴美子 -Kimiko Wakiyama- >
数少ないプロのくちぶえ奏者。
福岡市で生まれ、子供の頃から飼っているインコと口笛で戯れていたが、国立音楽大学在学中に楽器になるのではないかと、ほとんどなかった口笛音楽の開拓を「くちぶえとピアノの弾き吹き」という独自のスタイルで開始するが無き道は険しかった。
2001年関口和之氏のアルバム「World Hits of Southern All Stars」参加をきっかけにウクレレを始める。
2007年アメリカで開催された国際口笛大会で日本人初、成人女性の部 総合優勝を機に、2008年ビクターエンターテインメントからCDアルバム「くちぶえ天国」をリリース。
2010.7 NHK教育テレビ「おかあさんといっしょ」で作詞曲を担当。
テレビ朝日「モーニングバード」、2014年2月朝日新聞「女の選択」などで珍しい口笛人生を特集されることもしばしば。
2014年3月にドレミ出版からCD付き教本「はじめてのくちぶえレッスン」を出版。
現在では、ピアノやウクレレの弾き吹きによる単独コンサート開催、くちぶえ教室などで活動中。心情は鳥が自由に飛び回るようにくちぶえでさえずること、夢は大型インコとのデュオ。
ホームページ :KIMIのさえずりhttp://kimikowakiyama.com
<プロフィール: ミッチ・ハイダー -Mitch Hider- >
ミッチ・ハイダー(アメリカ、オレゴン州ユージン)は1977年よりプロの口笛奏者、そして多才なミュージシャンとして活躍している。幼い頃はいつも、兄エドの素晴らしい口笛を聴く幸運に恵まれていた。そして1982年に国際口笛大会の世界チャンピオンになった。アメリカ口笛奏者の殿堂入り(Hall of Fame)も果たしている。
口笛だけではなく、歌、ヨーデル、スキャット、口を使ったユーモラスな擬音(踏切の音など)を得意とし、フォークソング、ジャズ、カントリー、ワールドミュージック、オペラ、教会音楽、クラシックなどを演奏する。また、ウクレレ、ハーモニカ、ドラムスのほか、たくさんの変わった楽器(ネクタイ型洗濯板など)も演奏、ジャジーなダンス、コメディーなマジックも披露する。ハーモニカを吹く象「バーサ」とデュエットしたことでも知られている。
1998年から2009年まで、アメリカ、日本、カナダで開催された国際口笛大会のMC、演奏者、口笛スクール講師を務めた。口笛の歴史、風習、伝統は、現在に至るまで彼の最大の関心事である。かつては新聞記者であり、30年以上に渡って口笛音楽について学び、記事を書いた。現在においては口笛に関する著名な歴史家と言える。
”今日では世界の至る所で演奏されるようになった「アートとしての口笛」は、鳥たちのさえずりが原点です。鳥たちは最初のミュージシャンであり、口笛吹きでもあります。”とミッチは言う。”尺八や他の木管楽器は、鳥のさえずりをまねするために作られました。口笛は「喜び」であり、万国共通の「唇の祝日」であり、多くの人が幼少期から始める「フェスティバル」なのです。1才にも満たない赤ん坊が口笛を吹くのを聞いたことがあります。” 彼は望んでいる。いつの日か、口笛が学校の授業で教えられることを。口笛奏者がオーケストラのメンバーになることを。また、全ての国の祝日に「口笛吹きたちの日」ができ、みな一緒に口笛を吹く日が来ることを。

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