ポエポエからメールが届かないお客様へ

ウクレレ教室はじめ魅力あふれるスクール開校中!ワークショップやミニライブも

標準 大きく さらに大きく
ホーム > お知らせ > Keiki Ukulele of Japan

Keiki Ukulele of Japan

ウクレレ愛好家の関口和之が発起人となるウクレレピクニックは野外イベントとして、今年で11年目を迎えます。さらに自らがエグゼクティブ・プロデューサーをされるウクレレピクニック・イン・ハワイは今年2回目が開催され、ハワイ州とホノルル市からは感謝状を頂き、2月13日がウクレレ・ピクニック・デイと制定されました。これは関口和之の日々の活動とファン、ミュージシャン、関係者方々の支えがあったからこそだと思います。そして、未来の子供たちへ何かを残しカタチにしたい想いから「Keiki Ukulele of Japan」を立ち上げました。

関口和之の言葉として

小さな楽器「ウクレレ」は老若男女を問わず世界中に幅広く伝わり、たくさんの人たちが今この瞬間も「ポロ~ン」という音色を楽しんでいます。
昨今では音楽教育やミュージックセラピーの手段として、あるいは世代を超えてのコミュニケーションツールとしても注目される存在です。ウクレレはメロディーもハーモニーも弾けるし、弾きながら歌うこともできます。それでいながらシンプルで習得しやすく、実は子どもたちが楽しむのにぴったりの楽器なのです。すでに東京では親子で楽しめるスクールが開催され,伊豆諸島の小さな島では課外授業としてウクレレが取り上げられています。協調性,自立心,心を開くこと,楽しみながら子どもたちはたくさんのことを学んでいます。
このプロジェクトは教師やウクレレ講師、ミュージシャン、ボランティアを中心に、日本の子どもたちにもっとウクレレの楽しさを知ってほしい、この楽器の素晴らしい力で、その先の人生でも音楽を友だちにしてほしいという思いから始まりました。ウクレレを通して日本の子どもたちと世界中の子どもたちとの文化交流、ミュージックセラピーなど幅広い活動をして行きます。

Keiki Ukulele of Japan エグゼクティブプロデューサー
関口和之(ウクレレ愛好家)

プロジェクト第1弾は「子供たちの音楽祭」として、今年8月1日に横須賀市ソレイユの丘で開催されるウクレレピクニックのステージで子供たちの演奏を初披露いたします。演奏後は子供たちだけで懇親会やワークショップも開催を予定。
(別紙フライヤーをご参照ください。Keiki Ukulele of JapanのPDFはこちら
You Tubeで240万回のアクセスがあり、海外ニュースでも注目されているウクレレ少年の出演や群馬からは行政が認めるウクレレ少年たちの出演も決定しております。

Keiki Ukulele of Japan Project

Keiki Ukulele of JapanのPDFはこちら

子供たちの音楽祭第1弾
のほほんとみんなでウクレレを弾こう!(参加無料)
今年8月1日(日)神奈川県横須賀市ソレイユの丘で開催される『ウクレレピクニック』に参加しよう!Keiki Ukulele of Japan参加者全員でステージ演奏する企画です。
演奏曲はジ・ウクレレ・コンテスト受賞者のデイジー★どぶゆきさんの名曲「レレ・ハッピー・デイ」を弾き語りします。

応募条件

  • ウクレレが好きな子供たち。
  • 7月24日(土)10:00JVCケンウッド丸の内ショールームの合同練習会に参加して、8月1日のウクレレピクニックに保護者同伴で参加できる方。http://www.jk-holdings.com/showroom/index.html
  • 参加者の住所、氏名、年齢、電話番号、保護者の氏名を明記の上、Keiki Ukulele of Japan Project斉藤までメールにて応募ください。ukulelejane@hotmail.co.jp 譜面は後日郵送いたします。
  • 応募締め切り:2010年7月20日まで

Ukulele Keiki of Japan事務局 斉藤祐介


 
ホーム > お知らせ > Keiki Ukulele of Japan